写真を撮るだけとってアップするのをすっかり忘れてました。もう3月終わっちゃう(汗
来月くらいからはこの茶色一辺倒の風景に緑が加わってくることになろうかと思います。もうそんな季節なんだなぁ。このシリーズも3周目に突入です。よく続いているなぁと自分でも感心しているんですが,最近自転車ネタが少ないよね,そうだよね…。暖かくなってきたから,これからは自転車にもたくさん乗りたいなぁ :)
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2009/3/31
写真を撮るだけとってアップするのをすっかり忘れてました。もう3月終わっちゃう(汗
来月くらいからはこの茶色一辺倒の風景に緑が加わってくることになろうかと思います。もうそんな季節なんだなぁ。このシリーズも3周目に突入です。よく続いているなぁと自分でも感心しているんですが,最近自転車ネタが少ないよね,そうだよね…。暖かくなってきたから,これからは自転車にもたくさん乗りたいなぁ :)
— posted by naoK at 20:53 [ Flickr ] Comment [0] TrackBack [0]
2009/3/30
花粉症の季節です。私はここ数年パブロンにお世話になっております。
パブロンは1日2回服用タイプなんですが,今年はなぜか一度服用すると一日中効いてしまっています。お得な体ですね。なんだかな。一日中効くのはいいんですが,なんだか効きすぎているようで薬を飲んでしばらくは胸がドキドキしたりすることもしばしば。はっ。これって恋?(パブロンに恋してんのかよ
ていうか,なんか今年は花粉の影響をあまり受けていないような…花粉少ないんでしょうか?とか思って今日は薬を飲まなかったら鼻の調子がイマイチすぎました。むー,やっぱりなかなか手強いですねぇ。もう少し辛抱しなきゃだな。
— posted by naoK at 22:20 [ Misc. ] Comment [0] TrackBack [0]
2009/3/24

— posted by naoK at 12:32 [ Milk_pudding ] Comment [2] TrackBack [0]
2009/3/22
ログインには公開鍵認証方式を使います。鍵の作成はサーバ側でもクライアント側でもできますが,原則としてはクライアント機毎に鍵のペアを作成し,公開鍵をホスト側に転送して追加登録するという形になります。
クライアント機がWindowsの場合,PuTTYを使った鍵の作成方法を紹介します。PuTTY Download Pageからputty-0.60-installer.exeをダウンロードし,インストールします。インストールしたフォルダの中にあるPuTTYgen.exeを起動します。するとgenerateというボタンがあるのでこれをクリック。マウスを色んな方向に動かすと鍵が作成されます。
マウスを動かし続けてプログレスバーが右端まで到達したら鍵のできあがりです。テキストボックスのKey passphraseにSSHでログインする際のパスワードを考えて入力し,その下のConfirm passphraseにも同じ文字列を入力しましょう。それが終わったらActionsのSave private keyとSave public keyを順に押して保存します。秘密鍵の名前はid_rsa.ppk,公開鍵の名前はid_rsa.pubとしておきましょう。
id_rsa.pubをUSBメモリ等にコピーしてサーバ機に持ってきます。ここからはサーバ機(FIVA)での作業です。もしユーザディレクトリの下に.sshというディレクトリがなければ作成し,パーミッションを700にします。
mkdir ~/.ssh chmod 700 ~/.ssh
USBメモリでid_rsa.pubをサーバ機に持ってきた場合は,USBメモリを差し込んだ後,使えるようにマウントする必要があります。ついでに.sshディレクトリにコピーまでしてアンマウントしてUSBメモリを外せるようにするところまでのコマンドは以下の通り。他にUSBデバイスを使用している場合,もしかしたらsda1という番号ではないかもしれませんのでご注意を。
sudo mkdir /mnt/usb ←もしこのディレクトリがなければ作成。名前は何でも可 sudo mount /dev/sda1 /mnt/usb ←USBメモリをマウント。/mnt/usbでアクセスできるように sudo cp /mnt/usb/id_rsa.pub ~/.ssh ←ida_rsa.pubを~/.sshにコピー sudo umount /dev/sda1 ←USBメモリをアンマウント。この後取り外せます
PuTTYで作成した公開鍵はlinuxでそのまま使えないので変換し,同時に名前も変更。パーミッションを600にします。
cd ~/.ssh ssh-keygen -i -f id_rsa.pub >> authorized_keys chmod 600 authorized_keys
これでサーバ側の設定はSSHを再起動させて終了です。sudo /etc/init.d/ssh restartとコマンドを打ちましょう。次ページではUNIX(Mac含む)での鍵の作成方法を紹介します。
— posted by naoK at 18:38 [ linux ] Comment [0] TrackBack [0]
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